■好色一代女/原岡 梨絵子びとり芝居

●原作/井原 西鶴  ●脚本/市岡 洋 ●演出/仲谷 一志 ●音楽/山浦 弘志
●上演時間/1時間40分(休憩なし)

『好色一代女』
カジモド 仲良しのカジモド&アルのコンビ パントマイム&ダンス 感動
 井原西鶴の『好色一代女』は1686年(貞享三年)に発刊された
 長編浮世草子。
 原作に見る「おかしみ」を十分に生かしつつ、波乱の人生に打
 ちのめされながらも、たくましく生きた女性の姿を、一人芝居
 という舞台演出で描きます。
 笑い、涙とともに「生きている素晴らしさ」を少女から老婆ま
 で描きます。


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【好色一代女/新聞取材記事】
   2010年1月24日日刊スポーツ

   2010年1月20日西日本新聞

   2009年12月22日読売新聞

   2009年2月28日西日本新聞ネット記事

   2009年2月14日毎日新聞

   2009年2月5日西日本新聞